大阪と京都の中心地ー高槻で生まれた秘術!!神経・血管・リンパ管圧迫を解放し、自己治癒力を最大限に引き出す為に、すべての関節の異常や変形を正常化することができる完全オリジナル手技による難症への挑戦!!!


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   ◎脊柱側弯症の原因は?

■必ず側弯症専門医のおられる病院で診断を受けてから当院へお越し下さい。
◎原因のわかっているものと、わかっていないものがあります。現在のところ、およそ次のように分類されています。

@機能性側弯症(一時的なもの)

不良姿勢、脚長差、坐骨神経痛・椎間板ヘルニア、精神反応による側弯など

A構築性側弯症(真の病気としての側弯症)

     ・先天性側弯症(骨の奇形・変形・癒合不全)
     ・神経・筋性側弯症(ポリオ・脊髄空洞症・脳性麻痺・筋ジストロフィーなど)
     ・神経線維腫症による側弯症(レックリングハウゼン病など)
     ・間葉系疾患による側弯症(マルファン症候群など)
     ・外傷性側弯症(交通事故など)
     ・その他の原因による側弯症
     ・特発性側弯症
        乳児期側弯症(0歳〜3歳に発症)
        学童期側弯症(4歳〜10歳に発症)         
        思春期側弯症(10歳以降に発症)

このうち80%〜90%は、現在でも原因不明であることから、特発性側弯症 と呼ばれているものです。
                       




 ●当院の施術は、特発性(原因不明)と診断された脊柱側彎症に対して、効果を発揮します。

[ 原因 ]

1.主に骨が伸びる思春期に発症し、成長に伴い急速に進むことがある。  
( 側弯症の解説・メルクマニュアル家庭版 )

 〇重症化すると、胸部の変形から肺の機能低下などを招く。

 〇弯曲の角度が重症度の指標になる。
 〇背骨の最も傾いた部分から角度(側湾度)を割り出す。
 〇背骨上部の胸椎(きょうつい)が右方向に弯曲することが多い。

2.胸椎5番から胸椎12番の間に強い亜脱臼が3個所存在する。


3.肋骨・頭蓋骨・骨盤・手足の歪み


4.全身の関節(約200個の骨により構成)の異常・変形


5.全身に存在する軟骨の位置異常・変形


●全身に存在する200個の骨の捻じれ(X軸・Y軸・Z軸に対する3軸複合捻転)


◎頭蓋骨の中心軸・背骨の中心軸・骨盤の中心軸・手根骨の中心軸・足根骨の中心軸ー5つの中心軸の歪み

[ 施術内容 ]

1.ホルモンバランスを安定させる為、頭蓋骨の主要部位を調整

2.胸椎の亜脱臼3個所を集中的に的確に調整

3.全身の関節軟骨肋骨をソフトにオリジナル手技により正確に調整


●全身に存在する200個の骨の捻じれ(X軸・Y軸・Z軸に対する3軸複合捻転)
を全て精確に検出・全て正確に調整。


◎頭蓋骨の中心軸・背骨の中心軸・骨盤の中心軸・手根骨の中心軸・足根骨の中心軸ー
5つの中心軸をピタット合わせる。

 

■当院では、施術前と後に必ず背骨の写真を撮り、
姿勢がどのようになったのかをその場で確かめて頂きます。


1回1回確実に結果を出し、改善されている様子を見ていただけます!!

※当院の基本方針は、1週間に1回を10回受けていただき、お医者さんでもう一度、コブ角・リブハンプの状態が改善しているかを判断して頂くことを最終結果とさせていただいております。

 なぜならば、特発性(原因不明)側彎症と診断された側彎症に対して当院では、その原因を
200ヵ所の骨格軸から発生する3種類の捻れ(x軸・y軸・z軸の3軸複合捻転)に求めます

 この骨の捻れは、脊柱に存在する椎間円板・肋骨前方の肋軟骨・胸鎖関節円板・骨盤前方の恥骨結合・膝の関節半月・顎関節の関節円板・手首の下橈尺関節円板・各可動結合関節面軟骨などの軟骨を変形させ、軟骨で支えられた神経の通り道を圧迫し、人体構造を非常に不安定にさせます。

 この骨の3軸複合捻転を解消し、軟骨の変形を改善させ、神経圧迫を完全解放するための最良の間隔が、1週間に1回を10回(約3ヶ月)受けていただくことなのです。そして、お医者さんの検査で、コブ角・リブハンプが改善していれば、軟骨の変形が改善していると当院では判断いたします。(もちろん、当院でも毎回、施術前・施術後の背骨の正確な写真を撮り、改善状態を確認していただきます。)

 変形の進行を止め、変形を改善させ、自然な人体構造で安定させるためには、軟骨の変形を改善させることが最重要であると考えます。


[施術手順]

@側弯症専門医のおられる病院で精確にコブ角を計測。

A1週間に1回を10回(約2ヶ月半〜3ヶ月)、当院で全身に存在する骨の捻じれを調整、軟骨の変形を改善・神経圧迫を解消。当院で毎回ー施術前・施術後の背骨の写真で改善を確認。

B再度、同じ病院でコブ角を計測し、角度が10度以上改善していれば、特発性側弯症の原因が、全身に存在する骨の捻じれによる軟骨の変形・神経圧迫であると証明されたこととします。





 ◎脊柱側湾症とは?
脊柱側湾症 ●脊柱側弯症とは脊柱が異常に曲がる病気です。

脊柱側弯症はよくみられる病気で、特に女子に多く発症します。この病気は先天性異常の場合と後天的に発症する場合があり、後天的なものは青年期に多くみられます。一般に原因は不明です。脊柱は弯曲が背中の上部にある場合は右側に突出し、背中の下部にある場合は左側に突出するのが普通です。弯曲のために右肩が左肩よりも高くなります。殿部の片側が高くなることもあります。脊柱側弯症は、脊柱後弯症のある子供によくみられます(脊柱後弯側弯症)。

(⇒詳しくは、メルクマニュアル家庭版へ)

■背骨・肋骨は、静的には人体構造の大黒柱・中心軸です。この部分の傾き・捻れは、主要部位(頭蓋骨・骨盤・手根骨・足根骨)の軸ブレを引き起こし、手・足の長さに差が出てくることによって、普通に生活していても不調が出てくる原因となります。

○動的には、[動き]の要である関節の働きを、統制・統一する役目があります。背骨の統制力が、減退すれば、全身の[循環系]バランスが崩れ、人体に不調を引き起こします。




施術風景
 
施術写真 施術写真 施術写真 施術写真


ご覧下さい


[当院オリジナル手技による初回-施術前(左)・10回目-施術後(右)の結果をご覧下さい!
(すべて事実の掲載です)。]

(※必ず画像を新しいタブで開き、最大に拡大して左右を比較して下さい)
(ファイヤーフォックスがおすすめです。)


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